2008年02月25日

ガンプラ作りに時をかけて

ガンプラ作りの歴史が今刻まれようとしていた。
そんなわけでなぜか今ガンプラ作りがマイブーム。
気合入れて塗装にもチャレンジしてみました。

↓これが塗装前
塗装前

↓これが塗装後
塗装後

はいよくわからん。
まぁ個人的には気合入ってるんで。
白いパーツには墨入れしてません。
墨入れペンがブラウンとグレーしかなくて。
白にその2色だと変な発色になっちゃってねぇ。
黒を買ってこねば。

しかしシグー・ジスト専用機格好いいよなぁ。
ニックネーム Sacred at 02:44| Comment(0) | 日記

2008年02月24日

すごい強い風(カレイドスター風に発音)

ジスト専用シグー買ってきて作った。
我ながら渾身の出来!(タダのパチ組みだけど)
明日飾れるように台座でも買ってこようかな。
このジスト専用シグー買う時に、前に並んでたお姉さん二人組はMGのルカス専用ストライクE+I.W.S.P買ってた。
すげぇ…、こっちはHGなのにあっちはMG!
負けた…。

今日は風の強い1日でしたね。
強風で色々と事件事故もあったと思います。
秋葉原でも看板が強風で外れたのかまたは外れそうだったのか、一時アソビットゲームシティ前が一時封鎖されてました。
『KEEP OUT』のテープで封鎖されてるの初めて見たよ。
ニックネーム Sacred at 03:59| Comment(0) | 日記

2008年02月18日

『さよなら絶望先生』第十二集感想

絶望先生第十二集が出ました。
今回の裏表紙は大草さんが担当です。
カバーをめくると、「開けないでよ」とジャージをはこうとしている霧ちゃん。
そしてマリアに「オマエ誰ダ?」と言われる男…。
ブランコに乗り哀愁漂うこの男。
この男こそがきよ彦らしいのです!
巻末にあるきよ彦の夜反省会。
マガジンドラゴン(逆にすると大変)掲載のきよ彦の夜が今巻には掲載されませんでした。
たぶん一生掲載されないんじゃないかなぁ…。
僕は読みませんでしたし、存在も知りませんでしたが。
反省会の内容から察するに、きよ彦がフリーダム・トナという動物が出てきたということしかわかりません。
きよ彦ダンスってなんですか〜?
面白かったんですか〜?そうじゃなかったんですか〜?
アリアリ詐欺ですか〜?
…てなわけで調べてみました。
んで調べた結果を何となくまとめると―――
マリアが「きよしこの夜」を「きよ彦の夜」と勘違いした。
そこにきよ彦登場。
きよ彦の夜なのできよ彦の思うとおりに(たぶんここがフリーダム)
トナ飼いも出てきた(トナはペットだった!?)
なんかシュールすぎてよくわかりません。
実物見てみたいなぁ。

ちなみに今巻の紙ブログで、なんで畑先生のエンドカードがアニメ二期になってようやく使われたのかわかりました。
はぁそんな事情が。
あのネタに合わせるため、って理由だけじゃなかったんですね。
そんなわけで久米田先生に小学館漫画賞ください(ぉ
ニックネーム Sacred at 02:08| Comment(0) | マンガ

2008年02月13日

マンガをオトナ買い

『並木橋通りアオバ自転車店』全20巻を大人買いしてきました!
買う時は躊躇ったけど、読んだらすぐに買って良かった!って思いました。
面白すぎます。
話に安定感があるし、絵も1巻から変わってないのが凄い。
僕の好きな読みやすい漫画だし、いい所ばかりですよ。
ぁぁ、この漫画に出会えて良かった!
自転車と日常で綴られるお話しが、可笑しかったり、くすぐったかったり、感動したりして、実に面白い!
自転車への愛を感じる漫画です。
一般人がMTBとかカッコ悪いだろって思ってたけど、思い直しちゃいますねぇ。
自転車がこんなにカッコいいものだったなんて知らなかったです。
まだ全巻は読んでいないのですが、早く読みたい反面、読み終えてしまうのが悲しいような。
それくらい複雑な気分にさせる最高の漫画です。
ニックネーム Sacred at 04:50| Comment(0) | マンガ

2008年02月09日

今更な話

誠に今更ですが、プリキュア5が最終回を迎えました。
なんとも絶望的な最終回でした。
どう絶望的だったかは各所で語られてるので、そう多くは語りませんが、消化不良の最終回らしくない最終回だったと思います。
作画もストーリーも手抜きとしか言えない内容でしたし。
そして新番組プリキュア5GoGoがスタートしました。
何とも古くさい(いい意味でも悪い意味でも)OPに、ブンビーさんがちゃっかり登場していました。
5の最終回には影も形も出てこなかったので生きてるとは思ってましたが、そのままフェードアウトするものだとばかり…。
ブンビーさんがどんな活躍をみせるのか今から楽しみです。
EDは曲自体はイマイチでしたが、よく動くアニメーションで大変感心しました。
新キャラのミルキーローズが動き回ったり百面相したりする様は、とても可愛らしかったです。
5の最終回は絶望的でしたが、GoGoは期待できそうです。
(まぁGoGoのために5は最後が手抜きになったんでしょうが)

さてそんなGoGo第一話で主人公の夢原のぞみは全く空気が読めていませんでした。
そりゃワザとだろ!ってくらいです。
それで気づいたのですが、彼女はその態度で相手を油断させ、その相手の心の隙間に入り込んでくるかのように見えます。
具体例で言うとココで、シロップもターゲットのように思われます。
ちなみに僕はのぞみが嫌いなわけじゃありません。念の為(予防線ですか?)
さて、ここで僕は思いました。
夢原のぞみは風浦可符香(絶望先生)に似ていると!
空気読まずにペースを自分のものにし、相手の心の隙をつく。
なんだかGoGo第一話を見ていたら無性にそう思いました。
ぁぁ僕も心の隙をつかれたいです。
それが例え騙されてるとしても(笑)
ニックネーム Sacred at 03:56| Comment(0) | アニメ

2008年02月08日

バンブー人気投票

バンブーブレードのアニメ公式サイトでの人気投票の結果が出ました。
一位が千葉紀梨乃、二位が川添珠姫、三位が安藤優梨となりました。
特に紀梨乃と珠姫は三位以下にタブルスコアをつけています。
この二人の人気の高さをうかがわせますね。
(かくいう私も紀梨乃と珠姫の二人に投票しましたが)
そして三位が安藤と、他校なのに室江の面々を抜く人気は凄いなぁと感心します。
個人的には他校生なら安藤、西山、芽衣の三人が好きですね。
この投票で手に入れた待ち受けと壁紙は大切に使わせてもらいます。
ニックネーム Sacred at 02:08| Comment(0) | アニメ

2008年02月06日

属性

諸君、私はスパッツが好きだ。
(今はレギンスというらしいが、キャッチャーのアレしか想像できないから却下)
だからキュアレモネードのスパッツに大いに賛同していきたい。

さて私はいつスパッツに目覚めたのだろうか?
スパッツは大変良いものだ。
しかしそれに気づいたのはいつか?
それが私の最近の疑問だ。
ここで私が思いつくスパッツキャラを羅列してみる。
杉浦香暖(B−DASH)、キュアブラック(ふたりはプリキュア)、ワカバ(幻想水滸伝2)、セシル(幻想水滸伝3)、芹沢茜(ぱにぽにだっしゅ!)
まぁ真っ先に思いつくのはこんな所か。
さてこれを時系列に並べてみたい。
というわけで調べてみた。
まず芹沢茜、これがいちばん最近だ。
アニメ『ぱにぽにだっしゅ!』は2005年7月から始まっている。
次にキュアブラック、『ふたりはプリキュア』は2004年の2月1日からだ。
これはもっと古いかと思ってた。記憶ってあてにならんね。
そしてセシル、『幻想水滸伝3』の発売日が2002年7月11日だ。
問題になるのは次からだ。
杉浦香暖、これは正確な登場年月がわからない。
月ジャン何月号初登場とか記憶してないし、調べても出てこないもの…。
とりあえず初めて登場した3巻の発売日の1999年4月2日としておく。
もう一つの問題のワカバ、『幻想水滸伝2』の発売日は1998年12月17日だ。
ただ私は発売日のだいぶ後にプレイした。
その日付を覚えていない。
さぁ香暖とワカバ、どっちが先か怪しくなった。
少なくとも香暖は単行本化のペースで考えれば1月には登場しているだろうし、幻水2は私がプレイしたのは年明け後だろうと思う。
こう考えると、香暖の方が早い気がするなぁ。

というわけで、私の初めてのスパッツ萌えは『B−DASH』の杉浦香暖に決定!
ちなみに香暖で“かのん”と読む。
香暖は2本のワイヤー・ソーを巧みに使うバトルヒロインだ。
一本はダイヤモンドを編み込んだ超硬質のワイヤー・ソー。
もう一本は限りなく不可視に近い超極細のワイヤー・ソーだ。
この2本のワイヤー・ソーをトリッキーに使う様はカッコいい。
ちなみに『B−DASH』は漫画です。
今は亡き月刊ジャンプに連載されていました。
作者は松枝尚嗣先生です。
殴り屋という闇のお仕事のお話です。
興味がわいたら、ぜひ読んでみてください。
ニックネーム Sacred at 05:41| Comment(0) | 日記

2008年02月05日

大切なのは愛すること

ヒバリ
↑(並木橋通り)アオバ自転車店よりヒバリちゃん。
最近読み始めたんですが面白いですね。
リニューアル版しか読んでないんで、並木橋通りの方も読みたい所です。
ヒバリちゃん可愛いですね。
何となく描いてみたんですが、こういう髪描いたこと無いんでバランス悪いですね。
ヒバリちゃん特有の刺々しさが無くなって、もうホント誰なんですかね?これ。

アニメのバンブーブレードが次回の「アルマジロとセンザンコウ」からオリジナル編に突入するらしいです。
ウラは出てこないんですね。
原作と違ってリアルタイムでブレードブレイバーがやってるって設定ですからね。
ウラのバックボーンが説明つかなくなっちゃいますかよね。
まぁブレイバーは戦隊モノ、ウラの方のはライダーモノって分ければわかりやす…くはないか。
原作への愛を感じるので、オリジナル編も期待しています。
しかしキリノんチの家族の瞳のカラフルさときたら…。
タマ父可愛すぎるなぁヤバい。
ニックネーム Sacred at 03:53| Comment(0) | マンガ

2008年02月01日

鹿男あをによし 第三話感想

小川先生可哀相です…(´・ω・`)
あれじゃ可哀相な人に見えすぎて泣けるで。
藤原先生もそら信じられんて。
大山椒魚じゃないけどなw
鼠が嫌われ者なのはわかったが、なぜ鼠は嫌われることを毎回やるのか?
鼠はそういう質なのか?
日本の下には大ナマズがいて、その頭が鹿島大明神が、尻尾を鹿狐鼠が抑えているって設定が良い。
大明神が大ナマズを抑えている自覚がなく、たまに不在になる時に東で地震が起きる。
鹿狐鼠は大ナマズを抑えている自覚があり、持ち場から動くことはない。
設定厨にはたまらん展開ですな。
さんかくはネジをしめるもの。
六十干支(60年)周期で封印のネジをしめ直しているらしい。
設定がバーッと出てきたので、ますます次回が気になるところ。
狐や鼠の運び番には小川先生同様自覚はあるのかね?
しかしEDの曲カッコ良いッスねぇ。
冒険に出かけたくなります。
ニックネーム Sacred at 04:24| Comment(0) | 日記